元アスリートが出演! 『MonoMax』初のタレント系連載「モノの履歴書」

2022年5月発表の最新ABC公査にて、 12期(6年)連続モノ・トレンド誌の実売No.1を継続している『MonoMax』。

モノ・トレンド誌として「モノ」が主役の雑誌ですが、創刊から15年を迎え、新しい試みとして初のタレント連載をスタートしました。

時代を築いた元アスリートたちの愛用品とは?

30代40代ビジネスマン男性の憧れの存在であり、影響力の高いアスリートを起用した、モノの魅力やストーリーを語ってもらう企画が編集部であがり、連載が始まりました。

まだスタートしたばかりですが、読者アンケートでも人気が高い連載です。

MonoMax7月号(2022年6月9日発売)

日本中を熱狂させたアスリートたちが現役時代から、今も愛用し続けている名品を教えてもらう連載「モノの履歴書」。

モノを見れば、自ずとその人の人生のストーリーが見えてきます。

第1回目は元プロサッカー選手の佐藤寿人さんが登場しました。

もう10年以上使用しているというゴヤールのダイアリーカバーとデルタのボールペンを紹介。連載のスタートにふさわしい、素敵な話を聞かせてくれました。

▼MonoMax Webでもご覧になれます。

元サッカー日本代表・佐藤寿人がともに過ごした人生最高の愛用品を紹介!【モノの履歴書】

https://monomax.jp/archives/124484/
MonoMax8月号(2022年7月8日発売)

第2回は元プロサッカー選手の鈴木啓太さんが登場。

浦和レッズ一筋で現役時代を過ごし、日本代表としても活躍。引退試合でも履いていたというサッカーシューズを紹介してくれました。実はモノに執着はあまりない……⁉︎
お人柄を知ることができるインタビューです。

元サッカー日本代表・鈴木啓太がともに過ごした人生最高の愛用品とは!?【モノの履歴書】

https://monomax.jp/archives/127793/
MonoMax9月号(2022年8月8日発売)

第3回目に登場したのは福西崇史さん。ご紹介いただいたのは、日本のサッカー史に刻まれるであろう名試合で着ていたユニフォームとスパイク!

いい思い出も悔しい想いも詰まっているというアイテムにまつわるエピソードと、サッカー解説者として活躍する傍ら、大学院に通うことになった経緯を語ってくれています。

元日本代表・福西崇史があの当時の背番号「15」を大公開!【モノの履歴書】

https://monomax.jp/archives/130590/

「モノの履歴書」という連載タイトルが表す通り、ゲストの方々はとても熱心に語ってくれて、モノには人それぞれ大切な思い出が込められていることがわかります。

今後も各ジャンルの元トップアスリートのスポーツ解説者が登場予定

MonoMax読者層が熱狂していた世代の元アスリートたちが登場する本企画は、現役時代のエピソードや現在取り組んでいることについてのコメントや、ファンにはたまらないアイテムが紹介され、愛用品を通してアスリートの人柄を深く知ることができる、読み応えがあるインタビュー連載。

今後も各ジャンルの元トップアスリートのスポーツ解説者が登場予定です。お楽しみに!

(問)宝島社 tjad@takarajimasha.co.jp